前回の話はこちら↓

「隙あらば〜」を最初から読みたい方はこちら↓ 

こんにちは。かわぐちです。


ちゃんと9時に更新できました。

iPad買ったので、最近クリスタの練習してます。

描きやすくて楽しいけど、まだ慣れないので…

時間最長かかったこの回。


カップヌードルより先に取り入れてた大人ハ●ジの回。

そして記念すべき遥かなる●空の中で3 敦盛さんの回。

私の中では上手に描けました。


遥かシリーズは、私が手に取った初めてのノベルゲーム(ちまたでは乙女ゲームと呼ばれているが、別に乙女以外にも楽しめるし納得いかない)


特に遥か3はとても思い出の作品で…

あんなに泣き崩れながらプレイしたのは…まぁ結構あるんですけど。

ほんとにこんなに素晴らしい作品がこの世にあるのかと、感動しました。

キャラもシナリオも世界観もキャラソンも…

全て私をとりこにしました。


当時は攻略サイトなるものもメジャーじゃなかったし、攻略本や、それでも攻略できずにイラスト集や資料集も買いました。

フィギュアも買った。

カレンダーも買った。

敦盛さんゆかりの地、熊野も行った。

一人で行った。

ゲームの中で熊野大社で敦盛さんが笛吹きながら座った階段、わたしも座った。


あ、漫画家のしののめしの先生と

遥かの舞台DVD上映会しよって言いながらまだしてない。





おっとゲームの話ばかりしてすみません。

話し出すと日が暮れるので、

ゲームの話はまた今度じっくりコトコト煮詰めて描きます。


就職活動、一応企業から内定をもらいました。

3社ほどもらいました。

当時は団塊世代定年でしたから。

珍しく就職率高い年じゃなかったかな。


就職活動はスタートダッシュが遅かったのと、

どこかで就活失敗しても、それはそれでええかなと思っていたので、どうせなら思い切り他の人とは違うアピールをしようと思ってました。


それが「たまたま」よかった会社に出会えました。

似顔絵PRのエントリーシートで、爽やかに落とされたところもありました。


よく言われますが、

本当に、就活というのは相性です。

アホほどある会社の中から、自分が選び、相手にも選んでもらう。

恋愛にも似てますね。


でもそう考えたら、アホほどある会社にアホほどアタックするのもアリだと思いますが

ここだ!と決めた会社に絞って、タックルしまくる方が効率良くないですか?


その方がやる気も伝わるし、会社を受けた他の人達よりも印象に残ると思います。

これは営業するときも同じでした。

会社も結局のところ人なんですよね。


でもまぁ、就職というのは内定もらってからが本番です…

次回、エントリーシート半分白紙&大人ハ●ジでぶつかったかわぐちがB会社に受かった理由が明らかになります!


次回も見てね〜!



「隙あらば〜」を最初から読みたい方はこちら↓ 



         にほんブログ村 漫画ブログ コミックエッセイへ       

サイトのイラストは転載不可です。