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こんにちは。かわぐちです。
今回の漫画で一番勇気を振り絞ったのは、

「遙かなる時空の中で3」に興味あるって大体的に発表したことです。

こんな私でもちょっと躊躇してて

好きなゲームはノベルゲーって濁してたんですけど。

乙女ゲーム歴15.6?年になります。


この辺りは語り出すと止まらなくなるのでまた後日漫画で描きますね!

誰にも頼まれてないけど。

専門学校編3をお読みいただきありがとうございます!

オーディションに向けて頑張るかわぐち。

この時点では余裕で一位になれると恥ずかしい勘違いしていたためにダメージをうけるというより一位でないことがただただ不思議でした(笑)

ほんとどこまでバカなんだろう…

私は不器用で雑な性格なので

コツコツ作り込むというのが苦手。

特に文字なんて誤字脱字ばかり。

それはJ先生にもひたすら注意されていたことです。

だけど昔からゲームや漫画で培った脳内トリップは得意なので、アイデア出しは好きでした。

Mちゃんは私とは逆で、丁寧にデザインを仕上げるのが得意でした。

さらにアイデアも豊富でした。

しかも可愛いしな!


一緒に作業をしてると

学べることが多くて、勉強になりました。

そら負けるわとスムーズに納得できました。

そして絶対に本番は負けないと

勝手にライバル心燃やしましたね!

4位だから他にも超えるべき人たくさんいたんですけど。

漫画に描くのはめんどくさくて端折ったけど、他の仲間も始発まで残って作業しました。

これは本当にいい思い出。

現場に出る前のシミュレーションにもなりましたね。

自分で作ったデザインを、他の人に見てもらって意見をもらうのも大事な作業だと気付きました。


来週はA教授のお告げにより

かわぐちオーディションに向けて

暗躍します。





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